LOTUS SUPER SEVEN  TAMIYA

●マフラーと前後のフェンダーは、組み立てで悪戦苦闘しました。
2026/03/21
●クリアコート完了し、クリアの乾燥待ちです。
●ブレーキとクラッチペダルの間のパーツを紛失してプラ板から自作です。
 余計な手間掛けました。
●センターのラインの塗分けは、曲がりなく一直線で大成功です。
●暫く眺めて修正ポイント見極めて本当の完成とします。
●何とか完成です。

 実は、組み立てで悪戦苦闘しました。
 仮組したんですが色々合わなくて・・・。
●シートベルトは、2mmのリボンを使用しましたが
 織り目が目立ちすぎる気がしますが、このまま行きます。
●サスペンションは、当初黄色にしましたがシートに合わせ「赤」に変更。
 どっちが良いのか?悩ましい。
●削ったり、バラバラにしたり。
●エンジン含め主要パーツ完成です。
●ボディーの乾燥中に自作パーツを進めます。
 小さいとはいえ自作パーツは案外時間が掛かります。

 左上からバッテリー&エンブレム&フロントウインカー&イグニションコイルです。
●このあたりが一番の見所です。

 作り始めた時に想定した何倍もの時間が掛かりましたが、
 何とかGERAGE24の「お題:スモールカー」の完成です。

 次は、「おらが仕様」ですが静岡には間に合わない。
  (2026/03/21)
●組み立ての最難関。

 実は、エンジンカウルが外れないんです。
 フロントカウルを外さないとエンジンカウルが外れませんし
 エアフィルターを穴に通すのもギリギリです。

 外すの大変だから、展示会で「エンジン見せて!」って言わないでね。
●数少ないエンブレムのデカールは、古くて木っ端みじんに。
 インクジェットで作り直しました。

 小さいけど手間掛かりました。
●インパネは、塗分け失敗して墨入れしたら艶消しが合わなくなってしまいました。
 肉眼で見ると画像ほど気にならないので、この後若干修正して使用しました。
●続いてその他のパーツも完成です。
●エンジンに比べるとキャブやエアフィルターも大きくて自己主張しています。
 いい感じ。
●サスペンションも・・・。
●エンジンよりエキゾーストとマフラーの方が大きくて迫力満点です。
 とってもいい感じ。

 なんといってもDOHCは、文句なく格好良い!
 コスワースエンジンをイメージしています。